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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060220-00000101-kyodo-soci 大分県は別府市の市議会議員麻生健氏がニュージーランドへ視察に行く際、大分からトランジットで立ち寄ったソウルの空港で泥酔してしまい、ソウルからニュージーランドへ向う飛行機に搭乗拒否されてしまい、仕方なく韓国で一泊してそのまま日本に帰ってきたという。 麻生議員は出発前から酒に酔っており、機内で泥酔してCAの介護を受けつつ30分ほどトイレにこもっていたという。日曜日の午後に大分からソウルへ飛んでいるということは、別府市義団の利用した飛行機は、大分空港のHPで検索すると 17:35 ◇KAL792 19:20 これを使用したようである。介護したCAもさぞ迷惑だったことだろう。仕事とはいえ、おきのどくである。 話を本来の方向に持って行きたいが、市民の税金を使って、交流しているNZの都市へ式典参加に行くはずが、とんだ失態である。別府市議のHPを見ると、当選回数1回との事で、慣れてない海外視察でついうれしさが先にたってしまったのかもしれないが、この有様では、最初から仕事ではなく遊び気分だったといわれても言い訳できない状態ではないか。しかもこの議員が「社民・市民の声連合」という会派に所属しているというのは、びっくり。普段であれば与党にイチャモンをつけるだけが仕事の社民党であるが、まぁ、使えないことw |
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あの泥酔ドタキャン議員の”丸刈り”謝罪っ?
泥酔で搭乗断られ視察中止 公費の海外訪問で別府市議 KYOUDO NEWS 2006年 2月20日 (月) 12:28 大分県別府市の麻生健市議(58)=社民党=がニュージーランドの姉妹都市の公式訪問に向かう飛行機内で泥酔し、ソウルでの乗り継ぎ便の搭乗を拒否され、訪問をキャンセルしていたことが20日、分かった。訪問団の永井正市議会議長は「公費を使っているのに市民に申し訳ない」と話している。 別府市議会事務局によると、訪問団は12日午後、ソウル行きの大韓航空で大分を出発。麻生市議は搭乗... ...続きを見る |
やっばり言いたい中年のひとこと日記 2006/03/04 21:12 |
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